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意外とプロでも3000番代も使ってるという真実について思う。


 
  
 
 
このブログを作るにあたって写真が必要になるんだよね。
 
 
アイキャッチっていうらしいんだけど、入り口には写真が
あったでしょ?あれね。
 
 
 
そんなわけでわれわれは写真を探すんですよ、無料のやつね。
 
 
 
で、写真投稿サイトってのがあるんだ。
 
 
 
そこにはプロアマ問わず自分で撮った写真をアップしてる。
 
 
人気のある人はSNSみたいにフォロワーなるものがつくんだよね。
 
 
 
今日この記事を書いたのは、ちょっとした興味からなんだけど。
 
 
「自己紹介」というタブがあったから見てみたのさ。
 
ちなみに英語圏の方みたいです。
  
  
そしたらそのサイトは使った機種も紹介してるんだよ。
面白いでしょ?
 
 
 
「この機種で撮った写真はこれです」みたいになってるわけ。
  
  
  
  
当然僕にはその仕上がりなんて興味はないんだけど笑
 
わかんないし・・・
 
 
あるのはどんな機種を扱っているか?なんだよ。
 
 
そしたら意外とNikonの3000番代、同じくNikonの
5000番代を使ってるんだよ。
 
 
 
さーすがNikonさん!!
 
 
ってそんな話じゃなくてだな。
 
 
 
当たり前だけど二桁番代も使ってるみたいなんだけど
 
これ見て思ったのは・・・
 
 
「勝手な思い込みは捨てろ」だ。
 
 
 
正確には「相手への」とか「お客への」が頭に着くかな。
 
 
 
 
やっぱりプロがD3300とか使わねーだろ?とか
思ってたんだよ。
 
 
本当に勝手だよねー。
 
 
小さくて高性能だからね、使ってもおかしくないもん。
 
 
 
 
確かに割合的な話をするとプロが使うことは少ないと思う。
 
 
 
それにしても思い込みで可能性を狭める必要はねーなと思ったわけ。
 
 
 

そこで最近始めた戦略があるんだよ。
 
 
 
ま、教えないけど笑
 
 
 
 
 
ヒントはタイトル戦略。
 
 
 
 
長くなったでしょ?60文字?
 
 
 
そんなに書くことないよ〜ってなるよね?
  
  
  
 
長くなることでメリットだけでなく懸念もある。
 
 
Amazonの商品タイトル見てても思うんだけどさ、
 
まぁセンスないわ。
 
 
ひどい。
 
 
こうなりかねないんだよね。

もう商品名がなんなのかわからないよね。

枝番なんかがある商品だとなおさら。

その枝番を商品名から探すんだけど
まぁ分かりにくいことわかりにくいこと・・・
 
  
 
あれは単純に検索キーワードに引っかかるワードを
並べてるんだよね。
 
 
知ってた?
 
 
ヤフオクも同じ。
 
 
こっちは意外とそこを意識したタイトルつけている人が
いないからびっくりするんだけどね。
 
 
 
「Canon キャノン」とかあんまり意味ないみたいよ?

これってどういうわけか片方だけでもひっかるんだよね。
 
 
 
 
話は戻るけど、要するに長くなったタイトルをどう使うか?
 
ってことだよね。
 
 
まだ前の入力制限のままのタイトルが多いけどさ。
 
 
みんな頭使ってねーわな。
 
 
どっかの先生が「これいいよ!」って言わないとやらない。
 
 
その時にはもう遅いし、本質を分かってないから
有効にその手法を使えない人がほとんど。
 
 
 
 
あぁ、いっぱい大切なことを話しちゃったな。
 
 
 
 
わかった?今日の話。
 
 まとめるよ〜!
 
 
 
  
・長くなったタイトルの戦略
・キーワード選定
・勝手な思い込みは捨てろ
 
 
 
プロがアマチュア機を使ってるなんてのは些細なこと。
 
 
 
自分の頭と感性を最大限使って市場を見ろ。
 
 固定観念でビジネスをしちゃあいけないよ。
 
 
 
んぢゃ!!


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